ゼミ、実習、教材費、部費、遠征費でカードローン

グローブの中に入ったボール私はカードローンを利用限度額内で何かと利用しています。
私の場合は毎年ですが、春頃になると固定資産税、自動車税2台分、大学の授業料、高校の教材費・部費、車の車検がある年は車検代等、支払いが一気に押し寄せてきます。

支払い額が数十万から100万円近いときもあり、はっきりいってかなりキツイです。
今は特に大学2年生と高校1年生の子供がいて、大学ではゼミやら実習等お金がかかり、また高校は進学校で、さらにお金のかかる野球部に入っていますので教材費、部費・遠征費と笑うしかないくらいお金がかかります。

毎月少しずつ貯めてはいますが、間に合うわけは無く、不足分はカードローンの枠内から借入しています。
今は一番お金がかかる教育費がかなり負担になっていますが、子供達の為だと思い頑張っています。

カードローンは限度額を決めて、その範囲内でいつでも、何処でも引き出しできるし、返済もできる。
さらに、スマホやパソコンから24時間対応可能なのが非常に便利です。
また急な出費にもすぐ対応できるのですごく助かっています。

子供達が独り立ちするのももう少し先なので、今後もカードローン様にはたいへんお世話になると思います。
ただ便利に甘えて借りすぎないよう、きちんと計画を立てて利用しないといけないですね。